少年よぐちれ

チラシ裏

RWBYの伏線メモ


⚫︎vol4のヴィラン界について

⚫︎vol3最後のピュラについて

⚫︎ヤンのお母さんについて

⚫︎ルビーのお母さんについて

⚫︎ジョーンのセンブランスについて


以上をうろ覚えで、伏線や考察や妄想をざっと書いていく。



⚫︎vol4で出たヴィラン


vol4冒頭でグリムが沼から出てきたところ。

エメラルドがその様子を見て嫌そうな顔をしている。



この場所がどこかはわからないが敵キャラは行き来できている。

後で記すレイヴンの空間転移みたいなものを使って行き来してそう。というか敵キャラが船を使ってあのヴィラン界に行ってたら面白いから空間転移で移動してほしい。)




⚫︎vol3後半のピュラについて


シンダーとの死闘でアキレス腱を矢で射られた挙句消されてしまったピュラ…


ところでシンダーは秋の乙女から力を奪うとか、トウモロコシをポップコーンにするとか、いろいろ力があるけれども、ピュラの足を矢で射る時にピュラの盾?を変なふうに避けていた。

そこからシンダーには再構築するセンブランス持ちの可能性あり。

なのでピュラは別世界で永遠と気を失ってそう。(希望)

そしてジョーンがそのピュラを助けるためにすごいセンブランス発動させそう(期待)



⚫︎ヤンのお母さん(レイヴン ブランウェン


vol2のラスト少し、vol2のヤンのピンチ時、vol4でクロウと会話



とても謎の多い人物。



vol4の会話からするとよからぬ一族の長をしている。

センブランスは空間転移?

ヤンのことは我が娘なので一応心配はしてるけど助けるのはこれで一回とか謎のルール持ち。



今後レイヴンはストーリーでやっかいな敵になりそう。

あともし異母姉妹のルビーと対面するならどんな反応をするか楽しみ。

(想像だと自分の子じゃないから邪魔になるなら排除しそう)




⚫︎ルビーのお母さん(サマーローズ)

red trailer やvol3冒頭でルビーが墓参りをしている。

またvol2でヤンがブレイクと教壇の上で口論?している際に「サマーは任務から帰ってこなかった」と言ってるので行方不明。

→おそらく任務途中でヴィラン界かピュラのように別世界に飛ばされた可能性。

そしてなんかの弾みで別世界に閉じ込められたルビーがサマーと遭遇して協力して現世を戻るとかいうのを期待している。


本当に行方不明でサマーの遺骨が見つかったら私が泣く。




⚫︎ジョーンのセンブランスについて


vol4までジョーンのセンブランスは発動していない。

vol1でピュラにオーラを解放してもらい、ピュラから「オーラを十分に持ってるみたい」と言われる。

(この言葉を膨大なオーラを持っていると捉えるか、オーラはまだ満タンと捉えるかでいろいろ変わる…)



だがvol1の半ばでカーディンが大きなアーサに襲われるシーンでは強固なバリアのようなものを見せたのでおそらくオーラはかなりの量持っていると考えられる。



また、ジョーンの家系は勇者なのでそれが何かしら関係しているはず。

(まぁジョーンはルビーの次に主人公してるから絶対覚醒するから楽しみにしてる)



あとあまり関係ないがジョーンには七人の姉妹がいる。(vol2のダンス回参照)



以上がちょっと気になってる伏線


レビューの星数について

この前某ネットショッピングサイトで物色していた時にふと思い立ったことをメモする。


★★★★★(最高の評価)

・その商品が本当にいい

・信者によるもの

・サクラ


★★★★

・なんなく買ってよかったけど高評価をつけるのはなんかなぁ…

・ちょっと作りが甘いけど許容範囲だから星1つ減らすだけにしておいてやる上から目線



★★★



★★

・傷が許せない範囲。返品してもらえていることが多い。



★(最低の評価)

・思ってた色と違う、大きさが思っていたのと違う系の理不尽な星1

・商品がめちゃくちゃ、返品もできない、最悪もう2度と使わない

・星1つもつけたくありません!



以上から星4レビューが参考になる可能性が高いと考えた。

おわり




初IMAXでドクターストレンジ見たぞ

【本編ネタバレなし、IMAXの感想のみ、短い】

医者の主人公が交通事故で手が使い物にならなくなり魔術に手を出す…というあらすじと、マッツミケルセンが出演という情報だけで他は特に調べず見に行った。

あとタイトルにも書いたように、本作品は映像がすさまじいとのことでIMAX

人生初IMAX!!

なのでメガネ分プラス100円でチケット購入

映画代1500円+IMAX代800円+IMAX専用眼鏡100円より計2400円。少々お高め。

そしてワクワクしながらIMAX用のシアタールームに入ると…

えっ、これ全部画面?えっでかすぎ…えっ??と言葉を失った。

IMAXは3Dの上位互換&音響がよいという前知識はあったものの、想像以上でワクワクを通り越して心配しながら席に着く。

予告映像だけで圧倒されて本編を見たら死ぬんじゃないかと思っていた。

結果

→とてもトイレに行きたくなった。(ちなみに視聴前にトイレはちゃんと行った。)

いや、映像がとてつもなく立体的で、主人公が巻き込まれる精神世界を視聴者も体感できるのだが、それがとてつもなく膀胱を刺激する。音響もたぶん関係している。

ので膀胱に自信がない方は体の水分を絞ってから視聴してほしい。

本編の勝手な考察は後ほど書く予定